<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>インターネット・WEBマーケティング担当者の備忘録</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://internetmarketingtanto.com/atom.xml" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2008-12-25://1</id>
    <updated>2010-04-21T06:40:16Z</updated>
    <subtitle>インターネット・WEBマーケティング担当者の備忘録は、インターネット・WEBマーケティング担当者である管理人が備忘録的に使っているサイトです。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/" version="4.23-ja">Movable Type Pro</generator>

<entry>
    <title>ブラウザ上で最新のCSSをインタラクティブに試せる『CSSDesk』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        benri/100421153829.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.451</id>

    <published>2010-04-21T06:38:29Z</published>
    <updated>2010-04-21T06:40:16Z</updated>

    <summary>ブラウザ上で最新のCSSをインタラクティブに試せる『CSSDesk』 CSSDe...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="便利ツール&amp;テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[ブラウザ上で最新のCSSをインタラクティブに試せる『CSSDesk』

<blockquote>CSSDeskはブラウザ上でインタラクティブにCSSを試すことができるツールだ。

似たようなツールは他にもあるが、インターフェースがシンプルで使い易いのと、会員登録などの面倒な手続きがないのが良い。</blockquote>

<a href="http://www.100shiki.com/archives/2010/04/cssdesk.html" rel="nofollow">http://www.100shiki.com/archives/2010/04/cssdesk.html</a>]]>
        これは便利。

CSSの効果を即座に検証できる。

面倒な会員登録もないし、これは良い感じ！
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>上位表示・SEOの方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        goodsite/100421153403.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.450</id>

    <published>2010-04-21T06:34:03Z</published>
    <updated>2010-04-21T06:35:14Z</updated>

    <summary>検索結果には数千から数百万以上もの関連サイトがリストアップされますが、実際にユー...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="良いサイト(連載)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[<blockquote>検索結果には数千から数百万以上もの関連サイトがリストアップされますが、実際にユーザーの目にとまるのは、上位に表示された10〜20件程度です。もしあなたのサイトの関連キーワードでの検索において、検索順位が低かったなら、多くのインターネットユーザーにとって、あなたのサイトにアクセスすることは困難なものになってしまいます。SEOによる上位表示で、あなたが発信する情報への到達性を高める方法について解説します。</blockquote>

<a href="http://www.searchengineoptimization.jp/seo_tutorial/" rel="nofollow">http://www.searchengineoptimization.jp/seo_tutorial/</a>]]>
        SEOを始めるならまずこれを読んでみて下さい。

たいていのことは掲載されています。

本を買う必要が無いぐらいのコンテンツなので、非常に有益です。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>検索エンジンの仕組みとSEOの基礎知識</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        goodsite/100421152905.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.449</id>

    <published>2010-04-21T06:29:05Z</published>
    <updated>2010-04-21T06:30:22Z</updated>

    <summary>検索エンジンの仕組みや技術についての基礎知識を紹介します。SEOの基本は、一般の...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="良いサイト(連載)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[<blockquote>検索エンジンの仕組みや技術についての基礎知識を紹介します。SEOの基本は、一般のユーザーにも検索エンジンにもフレンドリーなWebサイトを制作することにあります。検索エンジンの仕組みを知ることは、より最適化されたSEOに優位なサイト制作のための基礎となります。</blockquote>

<a href="http://www.searchengineoptimization.jp/seo_foundation/" rel="nofollow">http://www.searchengineoptimization.jp/seo_foundation/</a>]]>
        まよった読もう。

壁にぶち当たったら読もう。

行き詰ったら読もう。

何かあったときに読もう。

そんなコンテンツです。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>PC？モバイル？ECサイトでモノを買うときどっちを使う？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        internetmarketing/100420163550.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.448</id>

    <published>2010-04-20T07:35:50Z</published>
    <updated>2010-04-20T07:43:53Z</updated>

    <summary>PC？モバイル？ECサイトでモノを買うときどっちを使う？ 皆さまはインターネット...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="インターネット(WEB)マーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="インターネット・WEB業界ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="モバイル業界ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[PC？モバイル？ECサイトでモノを買うときどっちを使う？
<blockquote>
皆さまはインターネットでモノを購入するとき、PCとモバイルのどちらからが多いでしょうか。
私などはもっぱら、一日中PCの前に座っているうえにiPhoneユーザーのため、がぜんPC派です。

意外（？）なことに、モバイルでのEコマース経験の割合のほうが高いんですね。
PCサイトは持っててもモバイルサイトが無いと、ひょっとして大きなロスをしているのかもしれません。
そこで、モバイルでのEコマースサイトの特長ってなんだろうかというのを整理してみたいと思います。</blockquote>

<a href="http://ec-blog.e-agency.co.jp/2010/02/pc.html" rel="nofollow">http://ec-blog.e-agency.co.jp/2010/02/pc.html</a>]]>
        僕はモバイルでのECは経験したことが無いのですが、思いのほか利用されている様ですね。

この結果を見るとモバイルも無視できない存在といえます。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク切れやHTMLなどのクオリティ自動チェックツール8選</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        webdesign/100420115929.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.447</id>

    <published>2010-04-20T02:59:29Z</published>
    <updated>2010-04-20T03:04:34Z</updated>

    <summary>リンク切れやHTMLなどのクオリティ自動チェックツール8選 数百ページ～数万ペー...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="WEBデザイン(設計)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[リンク切れやHTMLなどのクオリティ自動チェックツール8選
<blockquote>
数百ページ～数万ページというWebサイトでは、人的な検査だけですべての問題点をチェックするのは実質的に不可能に近い。また、ページ数が少なくても、チェック漏れがあっては意味がない。

自動チェックツールを利用することで、問題点発見とその解決へのスピードは格段に上がる。現代のWebサイトでは、理想的な品質管理を実現するには、何らかのツールの利用は必須だともいえる。</blockquote>

<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/04/16/7316" rel="nofollow">http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/04/16/7316</a>]]>
        リンク切れは良い効果を生み出しません。

ユーザーにとっても不快です。

膨大なWEBサイトのリンクの数から目視での調査は不可能。

こんなときにツールが役に立ちます。

無料から有料まで幅広く紹介されているので、一度読んでみて試してみてはいかがでしょう。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>モバイルユーザビリティ改善のチェックポイント保存版</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        mobile/100420115009.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.446</id>

    <published>2010-04-20T02:50:09Z</published>
    <updated>2010-04-20T02:52:51Z</updated>

    <summary>モバイルユーザビリティ改善のチェックポイント保存版 この連載では、PCのWebサ...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="WEBデザイン(設計)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="モバイル業界ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[モバイルユーザビリティ改善のチェックポイント保存版

<blockquote>この連載では、PCのWebサイトとは異なるモバイルならではのユーザビリティに特化して、モバイルサイト構築におけるユーザビリティの基本、成果を出すためにはどうすればいいのか。制約の多いモバイル端末だからこそ求められるモバイルサイトのユーザビリティ、そのポイントをお伝えします。</blockquote>

<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/03/09/7141" rel="nofollow">http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/03/09/7141</a>]]>
        全10回のコンテンツになっていますが、これはマストリードです。

モバイルに関しては限られたスペースでいかに効率よくコンテンツを疲労できるかが鍵です。

PCと比べてまだまだ発展途上なモバイルサイトでのノウハウは非常に有益です。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>&quot;参照元なし&quot;は多い方がいい? リファラなしの8パターンを全部言えますか?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        analysis/100420113018.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.445</id>

    <published>2010-04-20T02:30:18Z</published>
    <updated>2010-04-20T02:43:08Z</updated>

    <summary>&quot;参照元なし&quot;は多い方がいい? リファラなしの8パターンを全部言えますか? 前回...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="WEB(アクセス)解析" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA["参照元なし"は多い方がいい? リファラなしの8パターンを全部言えますか?

<blockquote>前回、アクセス解析の基本的な手順について説明した。

集客（流入）フェーズ
接客（回遊）フェーズ
成約（コンバージョン）フェーズ
再訪（リテンション）フェーズ
今回から数回にわたって、集客フェーズの分析、すなわち流入分析をくわしく説明していく。</blockquote>

<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/04/01/7669" rel="nofollow">http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/04/01/7669</a>]]>
        <![CDATA[<blockquote>参照元なし（ノーリファラー）とは

<ul>
	<li>ブラウザのアドレスバーに直接URLを入力してサイトに訪問した場合（2～3文字入力しただけでも最近は過去に閲覧した候補サイトが表示される入力補助機能がある）</li>
	<li>ブラウザのブックマーク（お気に入り）からサイトに訪問した場合</li>
	<li>メーラーなどアプリケーション内のリンクからサイトに訪問した場合（ただしWebメールを利用している場合は、WebページからのリンクなのでそのWebメールのページの参照元情報がつく）</li>
	<li>ブラウザの設定で参照元情報を残さない設定にしてサイトに訪問した場合</li>
	<li>セキュリティソフトで参照元情報を送信しない設定にしてサイトに訪問した場合</li>
	<li>メタタグによるリダイレクトなどによる転送によるサイト訪問の場合（FirefoxとIE）</li>
	<li>httpsページからhttpページへの訪問の場合</li>
	<li>Flashコンテンツ（Flashバナーも）内のリンク機能でサイトに訪問した場合</li>
</ul></blockquote>

これは覚えておいて損は無いです。

リピーターの多いサイトで参照元なしが多く出る傾向らしいので、そんなイメージで解析を行えばよいのではないでしょうか。

全ての分野からまんべんなくトラフィックを稼ぐことを目標にWEBを運営していきたいものですね。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>モバイル検索サイト、SEOに関するユーザーと企業の意識調査 検索サイト利用は6割</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        mobile/100420112429.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.444</id>

    <published>2010-04-20T02:24:29Z</published>
    <updated>2010-04-20T02:27:28Z</updated>

    <summary>モバイル検索サイト、SEOに関するユーザーと企業の意識調査 検索サイト利用は6割...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="モバイル業界ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[モバイル検索サイト、SEOに関するユーザーと企業の意識調査 検索サイト利用は6割

<blockquote>モバイル関連ビジネスのIMJモバイルは、「モバイル検索サイト、SEOに関するユーザーと企業の意識調査」を実施、結果を発表した。それによると、最も利用されているモバイルサイト到達方法はキャリア検索で、キャリア以外も含めると約6割が検索サイトを利用して目的のサイトまで到達していることが分かった。また、モバイルSEO実施企業は約6割だった。調査は、モバイルサイトでの個人ユーザーの利用実態・意識等を探る「ユーザーの利用動向調査」と、モバイルサイト保有企業の取り組み実態、意識等を探る「企業の取り組み調査」の2本に分けて実施された。調査期間は今年3月5日から3月8日で有効回答数は600。企業調査は同2月4日から2月5日で有効回答数は500。</blockquote>

<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2010/03/24/7633" rel="nofollow">http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2010/03/24/7633</a>]]>
        iPhoneなど、スマートフォンが注目される昨今。

モバイルサイトに関して今後どのような変化を遂げるのでしょうか。

しばらく動向を追いたいところです。

とはいえ、全てに渡って最適化はしておく必要がありますね。つまりSEOはスタンダードということで。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ファーストビューは最重要は都市伝説か？！サイト別・ユーザー属性別にユーザー行動をミエル化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        webdesign/100420111829.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.443</id>

    <published>2010-04-20T02:18:29Z</published>
    <updated>2010-04-20T02:21:15Z</updated>

    <summary>ファーストビューは最重要は都市伝説か？！サイト別・ユーザー属性別にユーザー行動を...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="LPO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WEBデザイン(設計)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[ファーストビューは最重要は都市伝説か？！サイト別・ユーザー属性別にユーザー行動をミエル化

<blockquote>　「ファーストビューは重要」とよく言われるが、ユーザー行動を可視化すると、その説が当てはまらないケースもあるという。"個客"マーケティングに焦点を当てた「MarkeZine Day Spring 2010」で登壇した株式会社ユーザーローカルの渡邊和行氏は、定説に縛られず、サイト別・属性別にユーザー行動を分析する重要性を主張。ユーザー行動をヒートマップで可視化する同社ツールの活用事例を紹介した。</blockquote>

<a href="http://markezine.jp/article/detail/9909" rel="nofollow">http://markezine.jp/article/detail/9909</a>]]>
        具体的な例とデータが掲載されているので非常に役に立つコンテンツとなっています。

広告経由のユーザー、オーガニック経由のユーザー、東京のユーザー、大阪のユーザーといった比較も面白かったです。

ここまで解析するには膨大な手間隙がかかりますが、WEBサイトの成功には必要不可欠なものであることは間違いなさそうです。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HTMLのミスがSEOの大問題になる5つの事例</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        seo/100420111009.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.442</id>

    <published>2010-04-20T02:10:09Z</published>
    <updated>2010-04-20T02:15:25Z</updated>

    <summary>HTMLのミスがSEOの大問題になる5つの事例 「HTML のミスは SEO に...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[HTMLのミスがSEOの大問題になる5つの事例

<blockquote>「HTML のミスは SEO にマイナスにはならない」というのは、SEO でよく語られることである。

一般的な Web ページでは、いくつかの HTML のミスは当然あるだろう。意図的に HTML 文法から逸脱しなくては、多くの環境で同じ表示にすることができない場合もある。そのため、誤った HTML により検索エンジンが評価を下げることは、検索結果でユーザーにとっての価値をランク付けする上でも有益ではないだろう。

同様に、正しい HTML を記述したとしても、それだけで検索エンジンが評価することはない。HTML Lint などの HTML 文法評価ツールでの得点を上げたとしても、検索エンジンからの評価が上がることは基本的にないだろう。

ただ、それにはいくつかの例外があり、HTML のミスが SEO に致命的な問題となっている事例は多く存在する。本稿では、特に大きな問題に繋がりがちな HTML のミスを紹介しよう。</blockquote>

<a href="http://japan.internet.com/column/busnews/20100406/8.html" rel="nofollow">http://japan.internet.com/column/busnews/20100406/8.html</a>]]>
        意図的で無いにしてもスパムと判断されたらインデックスから削除されるというのが検索エンジンのガイドラインです。

こういったことが起こらないようにコーディングの際は注意する必要があります。

僕も一度、意図的ではない記述がスパムと判断され、Googleのインデックスから削除されたことがありました。

同じような状態のサイトが複数あったのに、そのサイトだけがインデックス削除されたのです。

しかし、WEBマスターツールでその趣旨を伝え、的確な対応をしたところ1ヶ月程度で復活することができました。

上記の様な例で枕を涙でぬらしている方は掛け合ってみてはいかがでしょう。


    </content>
</entry>

<entry>
    <title>301リダイレクトでPageRankはどのくらい失われる?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        seo/100420110335.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.441</id>

    <published>2010-04-20T02:03:35Z</published>
    <updated>2010-04-20T02:06:21Z</updated>

    <summary>301リダイレクトでPageRankはどのくらい失われる? GoogleのMat...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WEB(アクセス)解析" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[301リダイレクトでPageRankはどのくらい失われる?

<blockquote>GoogleのMatt Cutt（マット・カッツ）氏が301リダイレクトによってPageRankが失われると発言したことは、SEOの業界に少なからずインパクトを与えていそうです。

301リダイレクトを使うのをストップするべきだということではありませんが、それでもリンクジュースが減ると聞いて、導入に二の足を踏むウェブマスターもいるのではないでしょうか。

「PageRankが減少する」と言ってもいったいどのくらい減少するのでしょうか？


WebmasterWorldのtedsterは「元の85%程度しか渡らない」、つまり15%前後が失われると分析しています。

またSEOmozのRand Fishkin（ランド・フィッシュキン）氏は、1～10%がなくなるとコメントしています。</blockquote>

<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/how-much-pagerank-do-we-lose-through-301-redirect/" rel="nofollow">http://www.suzukikenichi.com/blog/how-much-pagerank-do-we-lose-through-301-redirect/</a>]]>
        PageRankはいかほどか失われるも、トラフィックに関しては問題ないといった認識で大丈夫そうです。

ただ、これはGoogleに限ったことであり、Yahoo!、Bingは当てはまらないという。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>SEOに適したPDFファイルの設定方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        seo/100408120122.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.440</id>

    <published>2010-04-08T03:01:22Z</published>
    <updated>2010-04-08T03:03:29Z</updated>

    <summary>SEOに適したPDFファイルの設定方法 PDFドキュメントに含まれたリンクは被リ...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WEBデザイン(設計)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[SEOに適したPDFファイルの設定方法

<blockquote>PDFドキュメントに含まれたリンクは被リンクとして評価されるという記事を先日エントリしました。

バックリンク元としてウェブページを検索結果に表示させるのにPDFドキュメントは役に立つという内容でしたが、今日はPDFファイルそのものを検索結果に表示させるためのSEOを紹介します。

情報元は、seoconsultants.comの"SEO for PDFs - Optimizing PDF for Search"という記事になります。


ちなみにサイト管理者のEdward Lewis（エドワード・ルイス）氏は、WebmasterWorldではpageoneresultsというハンドルネームで活躍するベテランメンバーです。

ルイス氏は、大量のPDFを公開したクライアントのSEOコンサルティングで実行した方法を自身のブログ記事で公開しました。
細かな最適化まで解説していますが、ここでは重要点に絞って紹介します。
※注：PDFドキュメントのプロパティをいじるのでPDFを編集できるソフトが必要です。ソフトによっては編集ができないものもあるかもしれません。
この記事のキャプチャで使ったのはAdobe Acrobat（のけっこう古いバージョン）になります。ソフトに応じてプロパティの項目の名前が異なっていることもありますが、対応する項目があるでしょう。</blockquote>

<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/seo-for-pdf/" rel="nofollow">http://www.suzukikenichi.com/blog/seo-for-pdf/</a>]]>
        PDFを公開するときにはこの様に設定しようと言うお手本があり、注意する点などもしっかりとまとめられています。

HTMLのみならず、PDFもしっかりとした戦略の上で公開する必要がありそうです。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Googleはアフィリエイトのリンクは評価したくないが評価されている</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        seo/100408114818.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.439</id>

    <published>2010-04-08T02:48:18Z</published>
    <updated>2010-04-08T02:53:33Z</updated>

    <summary>Googleはアフィリエイトのリンクは評価したくないが評価されている おとといの...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[Googleはアフィリエイトのリンクは評価したくないが評価されている

<blockquote>おとといの「301リダイレクトでPageRankが失われる」と昨日の「Google のクロール頻度に影響する3つの要因」に続いて、Matt Cutts（マット・カッツ）氏がインタビューで発言したコメントを解説します（2、3週間はこのインタービュー解説でブログ更新できそうなくらい数多くの情報を提供している）。

今日はアフィリエイトリンクの取り扱いに対する次のやり取りをピックアップします。</blockquote>

<blockquote>Eric Enge: If Googlebot sees an affiliate link out there, does it treat that link as an endorsement or an ad?


Matt Cutts: Typically, we want to handle those sorts of links appropriately. A lot of the time, that means that the link is essentially driving people for money, so we usually would not count those as an endorsement.</blockquote>

<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/google-does-not-treat-affiliate-links-as-endorsement/" rel="nofollow">http://www.suzukikenichi.com/blog/google-does-not-treat-affiliate-links-as-endorsement/</a>]]>
        上記を鈴木さんが訳してくれているので、詳しくはリンクから飛んでください。

しかし、これが事実ならばGoogleはAmazonの検索順位が適切ではないと考えていると受け取れます。

世間一般的にSEOの成功例として挙げられるAmazonの手法ですが、これからどうなるのか･･･ただ、これは人による審査が入らないと難しい作業だと思うので、Googleの考えとして捉える程度にしておこうかなと思ってます。

現時点では効果はありますし。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>PDFから張られたリンクは評価される</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        seo/100408114334.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.438</id>

    <published>2010-04-08T02:43:34Z</published>
    <updated>2010-04-08T02:45:27Z</updated>

    <summary>PDFから張られたリンクは評価される GoogleはPDFを読むことができSER...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[PDFから張られたリンクは評価される

<blockquote>GoogleはPDFを読むことができSERPにも表示します。

PDF内にリンクが貼られていた場合、Googleはどのように評価するのでしょう？

WebmasterWorldのフォーラム管理者tedsterによれば、ウェブページの発見には間違いなく利用されるとのことです。


そして検索順位の上昇にも役立っているようでもあります。</blockquote>

<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/dose-links-in-pdf-have-value/" rel="nofollow">http://www.suzukikenichi.com/blog/dose-links-in-pdf-have-value/</a>]]>
        これは驚きの結果です。

HTMLではなく、PDFファイルからのリンクも評価されるとは･･･

PDFを公開する際、このあたりも考慮しておく必要がありそうです。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>画像(イメージ)SEOの基本事項</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://internetmarketingtanto.com/        seo/100408113707.html" />
    <id>tag:internetmarketingtanto.com,2010://1.437</id>

    <published>2010-04-08T02:37:07Z</published>
    <updated>2010-04-08T02:40:35Z</updated>

    <summary>画像(イメージ)SEOの基本事項 先日からSMO（ソーシャルメディア最適化）やD...</summary>
    <author>
        <name>インターネット・WEBマーケティング担当者</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="WEBデザイン(設計)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://internetmarketingtanto.com/">
        <![CDATA[画像(イメージ)SEOの基本事項

<blockquote>先日からSMO（ソーシャルメディア最適化）やDAO（デジタルアセット最適化）について、英語記事の翻訳を通じてご紹介してきました。SEOの観点から見ると、これらがますます重要になってきている背景には検索エンジンにおけるブレンド検索の強化が影響しているといえます。

これらDAOやSMOを含む取り組みについてはこれまでにも様ざまな事例やチップスが紹介されており、最近でも色々と動画関連のSEOに関する記事が公開されていますね。例えば、海外SEO情報ブログの鈴木氏による「YouTube SEOのまとめやjapan.internet.comでの渡辺氏による「VSEO 動画検索エンジンへの最適化―DAO」などが参考になるでしょうし、私も昨年（2009年）の10月に「Youtube SEO ― ユーチューブを最適化する18の方法」という記事を書いたり、「DAO（デジタルアセット最適化）とは何か」の中で5つのチップスを紹介しています。</blockquote>

<a href="http://www.seomode.info/seo/2010/03/16/662/" rel="nofollow">http://www.seomode.info/seo/2010/03/16/662/</a>]]>
        ユーザーを想定して名前をつけたり、説明をつけたり、サムネイルを作ったり、結構やることは多いですね。

地味な作業が多いですが、最適化する作業は基本的に地味なものばかりです。

ベストプラクティスを重ねて最良の結果を目指す。

それが最適化なんだなと実感しています。
    </content>
</entry>

</feed>
